
飯島直子、ヘアヌード濡れ場がエロい!妖艶さを増した超大物女優は露出狂だった…
「レア度」★★★★☆
飯島直子が長渕剛の主演映画『太陽の家』で妻役で出演するという事が発表になりました。
現在は気が向いた時だけ芸能活動をするという悠々自適に暮らしているらしいですが、今回、久々に芸能界復帰した事を期に“五十路ヘアヌード”にヤル気マンマンという事を週刊実話が報じています。しかし、これは流石に無理があるんじゃないかな?www。
まあ過去に脱いでいるので乳首を出したヌードになる事に抵抗はないと思いますが、金銭的に困ってないし、トラブルで芸能界追放された訳でもないのに50代でヌードになるのかね。
目次
飯島直子のエロすぎ濡れ場と全裸乳首シーンでガチ抜き必至!


映画『Zero WOMAN 警視庁0課の女』
グラビアアイドルから女優へ華麗に転身した彼女が、警視庁の秘密組織“0課”に所属する冷徹な女暗殺者・レイ役で体当たり演技を披露。


篠原とおるの人気コミックを原作に、榎戸耕史監督がハードアクションとエロティシズムを融合させた一作。


最大の衝撃は飯島直子の限界突破ヌード。27歳の全盛期ボディを惜しみなく晒したシャワーシーンが伝説的で、水滴が滴る瑞々しい全裸が鮮烈に映し出される。


下着姿で縛られる緊縛シーンも加わり、官能的な肌の質感と息づかいが画面を支配。ベッドでの絡みこそ控えめだが、日常の脱衣からオールヌードまで、自然な流れで展開する露出の数々が「これぞお宝級」と週刊誌を賑わせた。



飯島直子、ヌードグラビアおっぱいエロ画像
飯島直子ってほんとエロいよな。あのグラビア全盛期のボディが今見ても最高で、腰のくびれと太ももの肉感がたまんねえ。笑顔の裏に隠れた小悪魔的な色気が、男を一瞬で落とすんだよ。





直子さんの色気はマジで別格。Zero WOMANのシャワーシーン見てからファンになったけど、あの濡れた肌と大きな胸の揺れが忘れられねえ。27歳のピークボディ、芸術レベルだわ。





いやー、飯島直子ほど自然にエロい女優っていないと思う。派手じゃないのに、ちょっとした仕草でドキドキさせるんだよな。声も少しハスキーで、耳元で囁かれたら即死確定。





昔の写真集見返したけど、直子さんのエロさは「健康的」って言葉がピッタリ。日焼けした肌に汗ばんだ感じがリアルで、触りたくなるような生々しさがヤバい。永遠のアイドルだ。





ぶっちゃけ、飯島直子の魅力はあのムチッとした下半身にあるよな。脚のラインがエロすぎて、ミニスカ姿見るだけで興奮する。グラドル時代の本気度が伝わってくるわ。





直子さんって年齢重ねても全然衰えてないじゃん。テレビで見るたび、あの熟れた色気が増してる気がする。目が合っただけでゾクッとする、大人の女の余裕が最高。





飯島直子のエロさって、笑った時の八重歯とか細かいところにもあるんだよな。無邪気さと色っぽさが混ざってて、ギャップにやられる。癒し系なのに刺激的って反則。





正直、90年代グラドルの頂点は直子さんだと思う。あのボリュームあるバストと、動くたびに揺れる感じが最高にエロい。





飯島直子、Instagramエロ画像(2026/1/11追加)
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コメント一覧
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ええ乳してるな~♪
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顔のデカイパグにしか見えない
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ブス
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※3はさらに醜顔してるけどな
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おしりがケッ点...
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この画像から、何年たってるんだよw
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正直やりたい
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露出狂って言葉の意味わかってるのか
